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後編4-No.1706文書

酒井忠世書状

(元和六年)十一月十三日

確認度

概要

酒井忠世が島津家久に、進上された馬を前日に将軍へ披露したところ大いに喜ばれ、入念な贈答への上意を忠世から伝えるよう命じられたと知らせた書状。

登場人物

酒井忠世、島津家久、徳川秀忠

宛先

酒井忠世

キーワード

酒井忠世書状、島津家久、徳川秀忠、御馬、進上、披露、上意、元和六年十一月十三日

冊子頁

737

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf