後編4-No.1705文書
酒井忠世書状
元和六年十月十一日
確認度高
概要
酒井忠世が島津家久に、将軍へ金着の火縄二十五筋を進上した件を詳しく披露し、将軍が大いに喜んだため、その上意を伝えた書状。同日付の別伝本。
登場人物
酒井忠世、島津家久、徳川秀忠
宛先
酒井忠世
キーワード
酒井忠世書状、島津家久、徳川秀忠、将軍、金着火縄、二十五筋、進上、同日別伝、元和六年十月十一日
冊子頁
737頁
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元和六年十月十一日
酒井忠世が島津家久に、将軍へ金着の火縄二十五筋を進上した件を詳しく披露し、将軍が大いに喜んだため、その上意を伝えた書状。同日付の別伝本。
酒井忠世、島津家久、徳川秀忠
酒井忠世
酒井忠世書状、島津家久、徳川秀忠、将軍、金着火縄、二十五筋、進上、同日別伝、元和六年十月十一日
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