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後編4-No.1704文書

酒井忠世書状

(元和六年)十月十一日

確認度

概要

酒井忠世が島津家久に、将軍へ金着の火縄二十五筋を進上した件を披露したところ、将軍が大いに喜び、忠世からその旨を伝えるよう上意があったと知らせた書状。

登場人物

酒井忠世、島津家久、徳川秀忠

宛先

酒井忠世

キーワード

酒井忠世書状、島津家久、徳川秀忠、将軍、金着火縄、二十五筋、進上、上意、元和六年十月十一日

冊子頁

736~737

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf