後編4-No.1695文書
島津家久書状
(元和六年)八月八日
確認度高
概要
島津家久が北郷長千代丸に、見舞使者と南都諸白一荷への礼を述べ、交替の又四郎は上洛したものの大炊頭からの引付状が未着で下向が遅れているため、大炊頭と相談するよう伝えた書状。
登場人物
島津家久、北郷長千代丸、又四郎、大炊頭
宛先
島津家久
キーワード
島津家久書状、北郷長千代丸、見舞使者、南都諸白、又四郎、大炊頭、引付状、下向、元和六年八月八日
冊子頁
734頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf