後編4-No.1692文書
土井利勝書状
(元和六年)八月六日
確認度高
概要
土井利勝が島津家久に、前日の能が無事に済んだことを喜び、家久の軽い病気を案じ、能礼のため登城するか本多上野介に相談して翌日にするのがよいと助言した書状。新しい鹿を贈られたことへの礼も述べる。
登場人物
土井利勝、島津家久、本多上野介
宛先
土井利勝
キーワード
土井利勝書状、島津家久、本多上野介、能、能礼、登城、病気、鹿、元和六年八月六日
冊子頁
733~734頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf