後編4-No.1689文書
島津家久書状
(元和六年)五月廿六日
確認度高
概要
島津家久が喜入摂津守忠政に、遠路から見舞いの使者を送られたことを喜び、自身の側は平穏であると伝え、音信として銀子三枚を贈った書状。
登場人物
島津家久、喜入忠政
宛先
島津家久
キーワード
島津家久書状、喜入忠政、喜入摂津守、見舞使者、平穏、銀子三枚、音信、元和六年五月二十六日
冊子頁
732~733頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
(元和六年)五月廿六日
島津家久が喜入摂津守忠政に、遠路から見舞いの使者を送られたことを喜び、自身の側は平穏であると伝え、音信として銀子三枚を贈った書状。
島津家久、喜入忠政
島津家久
島津家久書状、喜入忠政、喜入摂津守、見舞使者、平穏、銀子三枚、音信、元和六年五月二十六日
732~733頁
小
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