後編4-No.1684文書
島津家久書状
(元和六年)五月五日
確認度中
概要
島津家久が、又五郎らの無事を喜び、下野守久元のもとへ人を遣わして兵部方に関する事情を聴取し、その内容に応じて処置するよう求め、自身も間もなく帰る意向を伝えた書状。
登場人物
島津家久、島津久元、又五郎、兵部
宛先
島津家久
キーワード
島津家久書状、島津久元、下野守、又五郎、兵部、事情聴取、処置、帰国、元和六年五月五日
冊子頁
730~731頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf