後編4-No.1683文書
島津家久書状
(元和六年)五月三日
確認度高
概要
島津家久が進藤中山王に、年中の祝詞と上布百端・焼酒三壺・唐折敷十枚の贈答へ謝意を示し、近く上洛する予定と毎年の旅行による疲労を伝えた書状。
登場人物
島津家久、進藤中山王
宛先
島津家久
キーワード
島津家久書状、進藤中山王、祝詞、上布、焼酒、唐折敷、贈答、上洛、元和六年五月三日
冊子頁
730頁
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小
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★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
(元和六年)五月三日
島津家久が進藤中山王に、年中の祝詞と上布百端・焼酒三壺・唐折敷十枚の贈答へ謝意を示し、近く上洛する予定と毎年の旅行による疲労を伝えた書状。
島津家久、進藤中山王
島津家久
島津家久書状、進藤中山王、祝詞、上布、焼酒、唐折敷、贈答、上洛、元和六年五月三日
730頁
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