後編4-No.1669文書
土井利勝書状
(元和六年)二月廿七日
確認度高
概要
土井利勝が上井大炊頭に、翌二十八日の御能へ又八郎を見物に出すよう上意があったことを伝え、幼少で長座が難しければ登城しなくてもよいと知らせた書状。
登場人物
土井利勝、上井大炊頭、又八郎
宛先
土井利勝
キーワード
土井利勝書状、上井大炊頭、又八郎、御能、見物、上意、幼少、元和六年二月二十七日
冊子頁
725頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
(元和六年)二月廿七日
土井利勝が上井大炊頭に、翌二十八日の御能へ又八郎を見物に出すよう上意があったことを伝え、幼少で長座が難しければ登城しなくてもよいと知らせた書状。
土井利勝、上井大炊頭、又八郎
土井利勝
土井利勝書状、上井大炊頭、又八郎、御能、見物、上意、幼少、元和六年二月二十七日
725頁
小
★★★★★
(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf