後編4-No.1654文書
酒井忠利書状
(元和五年)十二月廿三日
確認度高
概要
酒井忠利が、将軍から恒例の八木二千俵を又八郎へ下賜するため、家中年寄衆の手形を早く取り寄せるよう島津家久方へ求めた書状。
登場人物
酒井忠利、島津家久、又八郎
宛先
又八郎
キーワード
酒井忠利書状、徳川秀忠、又八郎、八木二千俵、下賜、手形、元和五年十二月二十三日
冊子頁
720頁
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小
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(元和五年)十二月廿三日
酒井忠利が、将軍から恒例の八木二千俵を又八郎へ下賜するため、家中年寄衆の手形を早く取り寄せるよう島津家久方へ求めた書状。
酒井忠利、島津家久、又八郎
又八郎
酒井忠利書状、徳川秀忠、又八郎、八木二千俵、下賜、手形、元和五年十二月二十三日
720頁
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