後編4-No.162文書
島津忠恒書状
(慶長十一年)正月廿四日
確認度中
概要
島津忠恒が竜伯に、上洛の意向を承知し、急ぎ申し上げた書状。石舟の出船、使者の遅延、出雲の病気や家中の取り計らいにも触れ、詳しい指示を求める。
登場人物
島津忠恒、島津義久(竜伯)、出雲
宛先
島津義久(竜伯)
キーワード
島津忠恒、島津義久、竜伯、上洛、石舟、出船、使者、出雲、病気、指示
冊子頁
55頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十一年)正月廿四日
島津忠恒が竜伯に、上洛の意向を承知し、急ぎ申し上げた書状。石舟の出船、使者の遅延、出雲の病気や家中の取り計らいにも触れ、詳しい指示を求める。
島津忠恒、島津義久(竜伯)、出雲
島津義久(竜伯)
島津忠恒、島津義久、竜伯、上洛、石舟、出船、使者、出雲、病気、指示
55頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf