後編4-No.1613文書
島津家久掟書
元和五年七月三日
確認度高
概要
公務費用の不足により、諸士・寺社の知行から二分半を上地させ、国役を支え、衣食などの無益な出費を禁ずる趣旨を簡潔に示した掟書。
登場人物
島津家久、諸士、寺社
宛先
島津家久
キーワード
島津家久掟書、知行上地、国役、公務費用、倹約、元和五年七月三日
冊子頁
706頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
元和五年七月三日
公務費用の不足により、諸士・寺社の知行から二分半を上地させ、国役を支え、衣食などの無益な出費を禁ずる趣旨を簡潔に示した掟書。
島津家久、諸士、寺社
島津家久
島津家久掟書、知行上地、国役、公務費用、倹約、元和五年七月三日
706頁
小
★★★★★
(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf