後編4-No.1611文書
島津義弘書状
六月廿四日
確認度高
概要
島津義弘が、家久と八郎の将軍への御目見得が無事に済み、八郎の振る舞いが賞賛されたことを喜び、今後も公儀への作法に留意するよう求めるとともに、自身の長病と療養の近況を伝えた書状。
登場人物
島津義弘、島津家久、八郎、徳川秀忠、池田右近
宛先
島津義弘
キーワード
島津義弘書状、島津家久、八郎、御目見得、公儀、長病、療養、六月廿四日
冊子頁
704頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf