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後編4-No.1601文書

細川忠利書状

(元和五年)五月廿四日

確認度

概要

細川忠利が家久へ、徳川秀忠の上洛が近いこと、悪天候のため出迎えに苦労したこと、自身も途中まで迎えに出たことを述べ、家久の対応を尋ねた書状。

登場人物

細川忠利、島津家久、徳川秀忠

宛先

島津家久

キーワード

細川忠利書状、島津家久、徳川秀忠、上洛、出迎え、悪天候、元和五年五月二十四日

冊子頁

700~701

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf