後編4-No.1599文書
島津家久書状
(元和五年)五月廿一日
確認度高
概要
島津家久が又五郎へ、遠路からの見舞い使者と帷子五領に謝し、幼少の又八郎忠平の船旅を案じたが、海路が静かで無事上着したことを喜んだ書状。
登場人物
島津家久、島津忠平、又五郎
宛先
又五郎
キーワード
島津家久書状、又五郎、島津忠平、見舞い、帷子五領、船旅、海路、元和五年五月二十一日
冊子頁
700頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
(元和五年)五月廿一日
島津家久が又五郎へ、遠路からの見舞い使者と帷子五領に謝し、幼少の又八郎忠平の船旅を案じたが、海路が静かで無事上着したことを喜んだ書状。
島津家久、島津忠平、又五郎
又五郎
島津家久書状、又五郎、島津忠平、見舞い、帷子五領、船旅、海路、元和五年五月二十一日
700頁
小
★★★★
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