後編4-No.1598文書
理性院観助書状
(元和五年)五月十五日
確認度高
概要
理性院観助が家久へ、久しく面会できないことを詫び、当月の祈念として太元明王の護摩を懇ろに修し、その巻数札を送ったので受け取るよう伝えた書状。
登場人物
理性院観助、島津家久、太元明王
宛先
島津家久
キーワード
理性院観助書状、島津家久、祈念、太元明王、護摩、巻数札、元和五年五月十五日
冊子頁
700頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
(元和五年)五月十五日
理性院観助が家久へ、久しく面会できないことを詫び、当月の祈念として太元明王の護摩を懇ろに修し、その巻数札を送ったので受け取るよう伝えた書状。
理性院観助、島津家久、太元明王
島津家久
理性院観助書状、島津家久、祈念、太元明王、護摩、巻数札、元和五年五月十五日
700頁
小
★★★★★
(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf