後編4-No.1589記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
福島正則の城郭修築が幕府の糾問を受け、いったん弁明が認められたものの疑念が残り、家久が伊勢貞昌を通じて本多正純へ事情を伝え、その後秀忠が正則を改易して出羽へ移した経緯を記す。
登場人物
島津家久、福島正則、徳川家康、徳川秀忠、伊勢貞昌、本多正純
宛先
福島正則
キーワード
島津家久譜、福島正則、城郭修築、幕府糾問、伊勢貞昌、本多正純、改易、出羽、徳川秀忠
冊子頁
695頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf