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後編4-No.158文書

島津忠恒書状

正月十一日

確認度

概要

島津忠恒が北郷忠能へ、陽春の祝詞として例年どおり佳札ならびに五明二本が届いたことを重ねて喜び、日々の慶賀は尽きないと述べた書状。

登場人物

島津忠恒、北郷忠能(北郷次郎)

宛先

北郷次郎殿(北郷忠能)

キーワード

島津忠恒、北郷忠能、北郷次郎、陽春、祝詞、佳札、五明二本、贈答、慶賀

冊子頁

54

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf