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後編4-No.1572文書

島津惟新書状

(元和五年)

確認度

概要

島津義弘が中山王へ、春の賀詞に答え、天下泰平を喜び、家久の使者による嗣王選定は国家長久の計であるとして、才能ある親族を選び、忠孝・仁義・国政・信仰を重んじて国を治めるよう長文で戒めた書状。

登場人物

島津義弘、中山王、島津家久、嗣王

宛先

中山王

キーワード

島津惟新書状、中山王、嗣王選定、天下泰平、忠孝、仁義、国政、仏神、国家長久、元和五年

冊子頁

686

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf