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後編4-No.1568文書

島津家久書状

(元和五年五月)廿五日

確認度

概要

島津家久が、馬を次の上洛時に又八郎へ進めるので大切にするよう伝え、腫れ物は小さくなり、喉の具合はなお同じだが次第に回復する見込みで、ほかに変わりはないと加治木から知らせた書状。

登場人物

島津家久、又八郎忠平、こさる(名不詳)

宛先

宛先不詳

キーワード

島津家久書状、馬、又八郎忠平、上洛、腫れ物、喉、病状、加治木、二十五日

冊子頁

685

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf