後編4-No.1562文書
島津義弘書状
(元和四年)十二月十四日
確認度高
概要
島津義弘が寺沢広高へ、見舞いの使札と鷹の雁・酒三荷・肴二種への謝意を述べ、病状は変わらないこと、評判の天草某の薬について尋ねつつ、寿徳庵の薬を服用中であることを伝えた書状。
登場人物
島津義弘、寺沢広高、天草某、寿徳庵
宛先
寺沢広高
キーワード
島津義弘書状、寺沢広高、病気見舞い、鷹の雁、酒、肴、天草、寿徳庵、薬、元和四年十二月十四日
冊子頁
683頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf