後編4-No.1561文書
島津義弘書状
(元和四年)十二月十一日
確認度高
概要
島津義弘が右馬允へ、帰路に見舞いの使札を受けたことを喜び、筋気の症状は変わらず寒中の歩行が不自由であること、東国と当地の屋敷が無事との報を喜んだことを伝えた書状。
登場人物
島津義弘、右馬允
宛先
右馬允
キーワード
島津義弘書状、右馬允、病気見舞い、筋気、寒中、歩行不自由、東国、屋敷、元和四年十二月十一日
冊子頁
683頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf