後編4-No.1557文書
島津義弘書状
(元和四年)十二月六日
確認度高
概要
島津義弘が松平隠岐守康親へ、河内守康長の妻が病気のため急逝したことを聞き、自身も深く愁傷しているとして弔意を伝えた書状。
登場人物
島津義弘、松平康親、松平康長、康長室
宛先
松平康親
キーワード
島津義弘書状、松平康親、松平康長、内儀、病死、弔慰、元和四年十二月六日
冊子頁
682頁
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小
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★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
(元和四年)十二月六日
島津義弘が松平隠岐守康親へ、河内守康長の妻が病気のため急逝したことを聞き、自身も深く愁傷しているとして弔意を伝えた書状。
島津義弘、松平康親、松平康長、康長室
松平康親
島津義弘書状、松平康親、松平康長、内儀、病死、弔慰、元和四年十二月六日
682頁
小
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