後編4-No.1556記事
島津義弘譜
年月日未詳
確認度高
概要
元和四年十二月二日、松平河内守康長の妻が前月八日に死去したとの知らせを、父松平隠岐守康親の書状を携えた三人の飛脚が伊勢国桑名から届けたことを記す。
登場人物
島津義弘、松平康長、松平忠明、松平康親、康長室
宛先
島津義弘
キーワード
島津義弘譜、松平河内守、康長室、死去、松平隠岐守、飛脚、桑名、元和四年十二月二日
冊子頁
682頁
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年月日未詳
元和四年十二月二日、松平河内守康長の妻が前月八日に死去したとの知らせを、父松平隠岐守康親の書状を携えた三人の飛脚が伊勢国桑名から届けたことを記す。
島津義弘、松平康長、松平忠明、松平康親、康長室
島津義弘
島津義弘譜、松平河内守、康長室、死去、松平隠岐守、飛脚、桑名、元和四年十二月二日
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