後編4-No.1546文書
島津家久書状
十一月十六日
確認度高
概要
島津家久が中山王に宛て、前年秋に琉球へ唐船が着岸したとの風聞を受けて船を差し下し、必要な用件を伝達するよう命じたことを知らせる。また、宇治茶一壺と炭二箱を進上し、書信のしるしとした書状。
登場人物
島津家久、中山王
宛先
中山王
キーワード
島津家久書状、中山王、琉球、唐船、着岸、風聞、船派遣、用件伝達、宇治茶一壺、炭二箱、進献、元和四年十一月十六日
冊子頁
679頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf