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後編4-No.1545文書

飛鳥井雅庸書状

(元和四年)十一月十五日

確認度

概要

飛鳥井雅庸が先の礼拝と厚意に謝し、蜈蚣一顆を見せるために送り、適当な品であれば再び進上すると述べ、調合した黒方も献じ、家久の来春早々の上洛を待つと伝えた書状。

登場人物

飛鳥井雅庸、島津家久

宛先

島津家久

キーワード

飛鳥井雅庸書状、島津家久、蜈蚣、黒方、進献、上洛、元和四年十一月十五日

冊子頁

679

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf