後編4-No.1544文書
本多正純書状
(元和四年)十月十一日
確認度高
概要
本多正純が、板倉勝重の手配で寿徳庵が薩摩へ赴き、治療によって義弘が快方に向かったとの報を喜び、江戸に異変はなく必要な用向きには応じるとして、委細を伊勢貞昌に託した書状。
登場人物
本多正純、島津家久、島津義弘、寿徳庵、板倉勝重、伊勢貞昌
宛先
島津家久
キーワード
本多正純書状、島津家久、島津義弘、寿徳庵、板倉勝重、治療、快気、伊勢貞昌、元和四年十月十一日
冊子頁
678~679頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf