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後編4-No.1542文書

板倉勝重書状

(元和四年)九月十八日

確認度

概要

板倉勝重が家久の書状を受け、義弘の病が快方に向かったことを喜び、寿徳庵を京都まで丁重に送り届けた配慮に謝意を述べ、来春の江戸参府時に面談すると伝えた書状。

登場人物

板倉勝重、島津家久、島津義弘、寿徳庵

宛先

島津家久

キーワード

板倉勝重書状、島津家久、島津義弘、病気快方、寿徳庵、護送、江戸参府、元和四年九月十八日

冊子頁

678

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf