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後編4-No.1541記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

寿徳庵の治療で島津義弘の病がかなり回復したため、家久が謝礼の品物と金銀を与え、護送使を付けて八月十六日に帰京させ、京都所司代板倉勝重へ書状を送り、その返書もあったことを記す。

登場人物

島津家久、島津義弘、寿徳庵、板倉勝重

宛先

島津義弘

キーワード

島津家久譜、島津義弘、寿徳庵、治療、快復、謝礼、護送、帰京、板倉勝重、元和四年

冊子頁

678

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf