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後編4-No.1536記事

島津義弘譜

年月日未詳

確認度

概要

元和四年八月十六日、帰京する医師寿徳庵へ銀子百枚を与え、小姓以下にも銀子を与えたこと、同月二十六日には義弘の病のため富野山蓮金院が扇子・杉原紙・護摩巻数を携えて到着したことを記す。

登場人物

島津義弘、寿徳庵、蓮金院

宛先

島津義弘

キーワード

島津義弘譜、寿徳庵、帰京、銀子、蓮金院、護摩、病気、元和四年八月

冊子頁

676

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf