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後編4-No.1527文書

飛鳥井雅胤書状

(元和四年)六月十三日

確認度

概要

飛鳥井雅胤が蝋一顆を見舞いに贈り、兵庫頭入道の病気のため島津家久が在国するのはもっともだとし、自身の江戸往来と西丸・禁中での蹴鞠の近況を伝えた書状。

登場人物

飛鳥井雅胤、兵庫頭入道、島津家久

宛先

島津家久

キーワード

飛鳥井雅胤書状、兵庫頭入道、島津家久、病気見舞い、蝋、江戸、西丸、禁中、蹴鞠、元和四年六月十三日

冊子頁

674

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf