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後編4-No.1511文書

本多正純書状

(元和四年)四月二日

確認度

概要

本多正純が、老齢で大病の島津義弘を家久が見捨てられず参勤できない事情はもっともだとし、回復まで在国して十分に療養させるよう伝えた書状。

登場人物

本多正純、島津家久、島津義弘

宛先

島津家久

キーワード

本多正純書状、島津家久、島津義弘、老病、大病、参勤延期、在国、療養、元和四年四月二日

冊子頁

670

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf