後編4-No.1509文書
島津義弘書状
(元和四年)四月二日
確認度高
概要
島津義弘が、二月中旬からの中風で手足が利かず病床にあること、養生の効果がないこと、家久が見捨てられず江戸参勤を延期したことを報じた書状。
登場人物
島津義弘、島津家久、山縣入
宛先
山縣入
キーワード
島津義弘書状、島津家久、中風、手足不自由、病床、養生、江戸参勤、延期、元和四年四月二日
冊子頁
669~670頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
(元和四年)四月二日
島津義弘が、二月中旬からの中風で手足が利かず病床にあること、養生の効果がないこと、家久が見捨てられず江戸参勤を延期したことを報じた書状。
島津義弘、島津家久、山縣入
山縣入
島津義弘書状、島津家久、中風、手足不自由、病床、養生、江戸参勤、延期、元和四年四月二日
669~670頁
中
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