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後編4-No.1507文書

徳川秀忠御内書

(元和四年)閏三月廿五日

確認度

概要

徳川秀忠が、惟新こと島津義弘の病気を心配し、十分な養生が肝要であると島津家久に命じ、委細は本多正純から伝えるとした御内書。

登場人物

徳川秀忠、島津家久、島津義弘、本多正純

宛先

島津家久

キーワード

徳川秀忠御内書、島津家久、島津義弘、惟新、病気、養生、本多正純、元和四年閏三月二十五日

冊子頁

669

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf