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後編4-No.1504文書

本田親存・比志島国詮連署状

(元和四年)閏三月三日

確認度

概要

本田親存・比志島国詮が、島津義弘が急に中風を患って手足が不自由となり押判を用いていること、越州から見舞いの使者が派遣されたことなどを報じた連署状。

登場人物

本田親存、比志島国詮、島津義弘

宛先

相良左兵衛佐

キーワード

本田親存・比志島国詮連署状、島津義弘、中風、手足不自由、押判、見舞使者、元和四年閏三月三日

冊子頁

668

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf