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後編4-No.1503文書

島津義弘書状

(元和四年)三月廿八日

確認度

概要

島津義弘が年頭の祝詞と長期の江戸在勤をねぎらい、将軍徳川秀忠の機嫌と鷹狩の様子を尋ね、自身の中風は大きな変化なく療養中であると伝えた書状。

登場人物

島津義弘、相良長次郎、徳川秀忠

宛先

相良長次郎

キーワード

島津義弘書状、相良長次郎、江戸在勤、徳川秀忠、鷹狩、中風、療養、元和四年三月二十八日

冊子頁

668

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf