後編4-No.1502文書
島津義弘書状
(元和四年)三月廿日
確認度高
概要
島津義弘が、病気を気遣う度々の書状と清兵衛尉の派遣に感謝し、中風で手足と舌が不自由だが、養生を重ねて回復を目指していると報じた書状。
登場人物
島津義弘、本多正純、清兵衛尉
宛先
本多正純
キーワード
島津義弘書状、本多正純、清兵衛尉、中風、手足、舌、療養、病状報告、元和四年三月二十日
冊子頁
667~668頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
(元和四年)三月廿日
島津義弘が、病気を気遣う度々の書状と清兵衛尉の派遣に感謝し、中風で手足と舌が不自由だが、養生を重ねて回復を目指していると報じた書状。
島津義弘、本多正純、清兵衛尉
本多正純
島津義弘書状、本多正純、清兵衛尉、中風、手足、舌、療養、病状報告、元和四年三月二十日
667~668頁
中
★★★★★
(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf