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後編4-No.1499文書

島津義弘書状

(元和四年)三月五日

確認度

概要

島津義弘が、病気のため押判を用いたことを断り、自身は高齢なので今後の相談は島津家久にするよう伝え、朝鮮産の寒鱈三尾の贈答に謝意を述べた書状。

登場人物

島津義弘、島津家久、柳川豊前守

宛先

柳川豊前守

キーワード

島津義弘書状、島津家久、柳川豊前守、高齢、後事相談、押判、朝鮮、寒鱈三尾、元和四年三月五日

冊子頁

667

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf