後編4-No.1491文書
徳川秀忠御内書
元和四年閏二月廿五日
確認度高
概要
徳川秀忠が、惟新こと島津義弘の病気を心配し、十分に養生することが肝要であると伝え、委細は本多正純に申し付けた御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津義弘、本多正純
宛先
島津義弘
キーワード
徳川秀忠御内書、島津義弘、惟新、病気、養生、本多正純、元和四年閏二月二十五日
冊子頁
665頁
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元和四年閏二月廿五日
徳川秀忠が、惟新こと島津義弘の病気を心配し、十分に養生することが肝要であると伝え、委細は本多正純に申し付けた御内書。
徳川秀忠、島津義弘、本多正純
島津義弘
徳川秀忠御内書、島津義弘、惟新、病気、養生、本多正純、元和四年閏二月二十五日
665頁
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