後編4-No.1489文書
島津義弘書状
(元和四年)二月十三日
確認度高
概要
島津義弘が、相手の長期にわたる江戸滞在の苦労をねぎらい、退屈せず諸事に念を入れて過失がないよう家中へ申し付けることが肝要だと伝えた書状。
登場人物
島津義弘、伊集院伴右衛門尉
宛先
伊集院伴右衛門尉
キーワード
島津義弘書状、伊集院伴右衛門尉、江戸滞在、長旅、家中統制、過失防止、元和四年二月十三日
冊子頁
665頁
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中
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(元和四年)二月十三日
島津義弘が、相手の長期にわたる江戸滞在の苦労をねぎらい、退屈せず諸事に念を入れて過失がないよう家中へ申し付けることが肝要だと伝えた書状。
島津義弘、伊集院伴右衛門尉
伊集院伴右衛門尉
島津義弘書状、伊集院伴右衛門尉、江戸滞在、長旅、家中統制、過失防止、元和四年二月十三日
665頁
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