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後編4-No.1488文書

島津義弘書状

(元和四年)二月十三日

確認度

概要

島津義弘が、長く無音であったことを詫び、江戸に長期滞在する娘親子に対する厚い配慮に謝し、今後も退屈させず万事指導するよう頼んだ書状。

登場人物

島津義弘、松平河内守、義弘の娘

宛先

松平河内守

キーワード

島津義弘書状、松平河内守、江戸滞在、娘親子、配慮、指南、元和四年二月十三日

冊子頁

665

読込量

面白さ

★★★★★

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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf