後編4-No.1487文書
島津義弘書状
(元和四年)二月十三日
確認度高
概要
島津義弘が、遠国ゆえ長く無音となったことを詫び、近辺で捕らえた大鷹を贈り、先方に世話になっている娘への変わらぬ指導と配慮を頼んだ書状。
登場人物
島津義弘、寺沢志摩守、義弘の娘
宛先
寺沢志摩守
キーワード
島津義弘書状、寺沢志摩守、大鷹、進献、娘、遠国、無音、指南、元和四年二月十三日
冊子頁
664頁
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小
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★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
(元和四年)二月十三日
島津義弘が、遠国ゆえ長く無音となったことを詫び、近辺で捕らえた大鷹を贈り、先方に世話になっている娘への変わらぬ指導と配慮を頼んだ書状。
島津義弘、寺沢志摩守、義弘の娘
寺沢志摩守
島津義弘書状、寺沢志摩守、大鷹、進献、娘、遠国、無音、指南、元和四年二月十三日
664頁
小
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