後編4-No.1480文書
徳川秀忠御内書
十二月廿七日
確認度高
概要
徳川秀忠が、音信として贈られた蜜柑一籠と野雁の羽を喜び、委細は本多正純から伝えるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、本多正純
宛先
島津家久
キーワード
徳川秀忠御内書、島津家久、音信、蜜柑一籠、野雁の羽、本多正純、十二月二十七日
冊子頁
663頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf
十二月廿七日
徳川秀忠が、音信として贈られた蜜柑一籠と野雁の羽を喜び、委細は本多正純から伝えるとした御内書。
徳川秀忠、島津家久、本多正純
島津家久
徳川秀忠御内書、島津家久、音信、蜜柑一籠、野雁の羽、本多正純、十二月二十七日
663頁
小
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