後編4-No.1474文書
島津家久書状
(元和三年)十一月五日
確認度高
概要
島津家久が、在洛のため夏の渡唐時に面会できなかったことを惜しみ、関東・京都での用事を終えて帰国したことを報じ、国王への使札を使者と相談して確実に届けるよう命じ、薫袋と杉原紙を贈った書状。
登場人物
島津家久、琉球国王、琉球役人
宛先
琉球役人
キーワード
島津家久書状、琉球、渡唐、在洛、帰国、国王、使札、薫袋、杉原紙、元和三年十一月五日
冊子頁
662頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)657~802頁(元和3~元和9).pdf