後編4-No.1468文書
福島正則書状
(元和三年)九月廿二日
確認度高
概要
福島正則が、京都で暇乞いできなかったことを詫び、鷹目と硫黄五百斤の贈答に謝し、島津家久の拝領と松平称号・薩摩守任官を重ねて祝った書状。
登場人物
福島正則、島津家久
宛先
島津家久
キーワード
福島正則書状、島津家久、松平称号、薩摩守、任官祝賀、鷹目、硫黄五百斤、贈答、元和三年九月二十二日
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660頁
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(元和三年)九月廿二日
福島正則が、京都で暇乞いできなかったことを詫び、鷹目と硫黄五百斤の贈答に謝し、島津家久の拝領と松平称号・薩摩守任官を重ねて祝った書状。
福島正則、島津家久
島津家久
福島正則書状、島津家久、松平称号、薩摩守、任官祝賀、鷹目、硫黄五百斤、贈答、元和三年九月二十二日
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