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後編4-No.146文書

本多正純書状

(慶長十年)十二月廿六日

確認度

概要

本多正純が島津忠恒に、歳暮の祝儀として呉服十・綾三・染物三などを進上した件を披露し、厚意に感謝した書状。使者の到着後、面会して直接申し述べるとする。

登場人物

本多正純、島津忠恒(奥州殿)

宛先

島津忠恒(奥州殿)

キーワード

本多正純、島津忠恒、歳暮、祝儀、呉服十、綾三、染物三、進物、使者

冊子頁

44

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf