後編4-No.1455文書
島津家久書状
(元和三年)八月廿七日
確認度高
概要
島津家久が唐墨十挺の贈答に謝し、惟新こと島津義弘が春から中風を患い、なお全快していない老病であることを伝え、遠路の見舞いに感謝した書状。
登場人物
島津家久、島津義弘
宛先
島津義弘
キーワード
島津家久書状、島津義弘、惟新、中風、老病、唐墨十挺、見舞い、元和三年八月二十七日
冊子頁
656頁
読込量
中
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★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(元和三年)八月廿七日
島津家久が唐墨十挺の贈答に謝し、惟新こと島津義弘が春から中風を患い、なお全快していない老病であることを伝え、遠路の見舞いに感謝した書状。
島津家久、島津義弘
島津義弘
島津家久書状、島津義弘、惟新、中風、老病、唐墨十挺、見舞い、元和三年八月二十七日
656頁
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