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後編4-No.1451文書

西洞院時慶書状

(元和三年)八月十九日

確認度

概要

西洞院時慶が、後陽成院が葛汁と赤小豆を口にし、気分と脈が良好で、腫物には鍼と灸の治療を施したことを詳報し、島津家久の度重なる配慮に謝した書状。

登場人物

西洞院時慶、島津家久、後陽成院、延寿院

宛先

島津家久

キーワード

西洞院時慶書状、島津家久、後陽成院、延寿院、葛汁、赤小豆、脈、腫物、鍼、灸治、元和三年八月十九日

冊子頁

654~655

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf