後編4-No.1448文書
西洞院時慶書状
(元和三年)八月十一日
確認度高
概要
西洞院時慶が、後陽成院は脈が落ち着き、腫物も小さくなり、灸治と鍼で出た膿血の色も良く、肩も軽くなったと報じ、安心するよう伝えた書状。
登場人物
西洞院時慶、島津家久、後陽成院
宛先
島津家久
キーワード
西洞院時慶書状、島津家久、後陽成院、病状回復、脈、腫物、灸治、鍼、排膿、元和三年八月十一日
冊子頁
654頁
読込量
中
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★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(元和三年)八月十一日
西洞院時慶が、後陽成院は脈が落ち着き、腫物も小さくなり、灸治と鍼で出た膿血の色も良く、肩も軽くなったと報じ、安心するよう伝えた書状。
西洞院時慶、島津家久、後陽成院
島津家久
西洞院時慶書状、島津家久、後陽成院、病状回復、脈、腫物、灸治、鍼、排膿、元和三年八月十一日
654頁
中
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf