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後編4-No.1445文書

西洞院時慶書状

(元和三年)八月九日

確認度

概要

西洞院時慶が、後陽成院は会話や食事ができるまで回復し、腫物から膿が出て治療も進んでいること、島津家久の毎日の見舞いを喜んでいることを詳しく報じた書状。

登場人物

西洞院時慶、島津家久、後陽成院

宛先

島津家久

キーワード

西洞院時慶書状、島津家久、後陽成院、病状回復、腫物、排膿、治療、食事、見舞い、元和三年八月九日

冊子頁

653

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf